富士通のソフトウェア帳票OCRソフト「DynaEye」で認識した帳票を、PFUの「楽2ライブラリ」に自動登録し、DynaEyeで認識したデータを元に楽2ライブラリに登録された帳票を検索できるソフトを開発しました。
詳細は、http://www.tssol.jp/DynaEyeRaku2.htm をご覧ください
富士通のドキュメント・イメージング・ソフト「inageOFFICE]から、PFUのドキュメントファイリングソフト「楽2ライブラリ」へデータ移行サービスを開始しました。
詳細は、http://www.tssol.jp/CVT_imageOFFICE.htm をご覧ください。
会議資料をScanSnapなどのスキャナや複合機を使ってスキャンし、楽2ライブラリのバインダに自動登録し、会議の要約を自動作成できるソフトを開発しました。
詳細は、http://www.tssol.jp/Raku2Meeting.htm をご覧ください。
楽2ライブラリの開発元である株式会社PFUの「楽2ライブラリ パートナープログラム」に、楽2ライブラリパートナーとして、弊社の連携ソリューションが登録されました。
詳しくは、http://www.pfu.co.jp/raku2library/pre-p/solution.html をご覧ください。