楽2ライブラリは株式会社PFUの登録商標です.
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   楽2ライブラリ標準パッケージと楽2ライブラリ アドオンソフトの相違
弊社の楽2ライブラリアドオンソフトは、楽2ライブラリが提供する全ての機能に加えて、
より簡単に
より使い易くさらに便利に使えるよう楽2ライブラリに機能追加しています。
 
楽2ライブラリ標準機能 楽2ライブラリアドオンソフト
◆検索方法
登録されているドキュメントの検索は、バインダタイトル目次/インデックス、テキスト情報などに限られるため、業務で使用するキーワードでの検索ができない。 データベースと連携した検索が可能なため、任意な業務キーワード(得意先コード、得意先名、担当者名など)で検索が可能です。
◆検索スピード
テキストファイルを検索するため、バインダ数が多いと検索にかかる時間が長くなる データベースを検索するため、バインダ数に限らず数秒以内で即座に検索が可能となる
バインダ作成
新規バインダを作成した後、バインダタイトル名や管理情報などの属性情報をバインダごとに設定 EXCEL表で作成したいバインダ属性情報を予め作成しておくことで、自動作成が可能
EXCEL表で書庫名/キャビネット名/バインダタイトルなどを指定
◆登録
登録先のバインダを開き、登録したい箇所のページをめくってスキャナのスキャンボタンを押す。 登録先のバインダを画面から指定し、検索に必要なキーワードを入力して登録ボタンを押す。
登録時に任意なキーワードを付けて登録できるため、登録した文書の検索が容易となる。
◆一覧表
バインダに登録されている文書の枚数などを調べるのにバインダを一つづつ指定する必要がある。 書庫名/キャビネット名/バインダ名/登録可能枚数/現在登録済み枚数などが一覧表示され、並び換え表示も可能
調べたいバインダにマウスを近づけると作成日付や登録されている原稿の枚数が表示される。 分冊した方がいいバインダや使用されていないバインダなどが一目で確認できる。
◆バックアップ
書庫全体、キャビネット単位のバックアップ/復元が可能。 書庫全体の他、検索用データベースファイル、動作環境ファイルなどまるごと一括してバックアップ/復元が可能。