| 富士通の帳票OCR 「DynaEye」と「楽2ライブラリ」連携ソフト |
|
富士通のソフトウェア帳票OCR「DynaEye」と |
| DynaEyeで帳票認識 | 楽2ライブラリへ自動登録 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
| 特長 | |||||||
| ● | 連携ソフトから、スキャナ取り込み、OCR(帳票認識、CSVデータ出力、楽2バインダへの登録までを自動で連続実行できるため、操作が簡単で効率よく電子化が行えます | ||||||
| ● | 認識結果の修正は、DynaEyeの修正画面でも行えます。 | ||||||
| ● | 認識結果のデータはデータベースに登録され、さまざまな項目でデータベースを検索し、該当する文書を楽2ライブラリのバインダ形式で表示することができます. | ||||||
| 機能 | |||||||
| ● | 帳票認識を行う文書と認識対象外の文書をまとめてスキャンすることができます | ||||||
![]() |
![]() |
![]() |
|||||
| ● | スキャンした結果を画面で確認することができます | ||||||
![]() |
ページの指定が容易
|
||||||
| ● | 帳票認識画面で確認し修正することができます | ||||||
![]() |
|||||||
| 認識結果と認識箇所を自動表示 | |||||||
| 修正内容を画面をみながら入力 | |||||||
| ● | 認識結果をデータベースに登録し、楽2バインダを瞬時に検索することができます | ||||||
![]() |
![]() |
||||||
| 詳細は、お問い合わせのページ(Contact)から資料を要求してください。 |
| DynaEyeは富士通株式会社の登録商標です |
| 楽2ライブラリは株式会社PFUの登録商標です. |