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DynaEye-楽2ライブラリ連携ご紹介

お客様の帳票を、富士通の帳票OCRソフト「DynaEye」でOCR変換しDBに登録します。

これにより、帳票をさまざまな検索キーワードで検索して、帳票を楽2ライブラリで閲覧できます。

運用イメージ

スキャンした文書をOCR変換し任意なキーワードを付けて登録後、キーワードで検索して帳票を表示できます。

全体イメージ

特徴

機能

帳票認識を行う文書と認識対象外の文書をまとめてスキャンすることができます。

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OCR認識対象文書と、OCR認識対象外文書をまとめてスキャンできます。

OCR対象文書に続く認識対象画外文書は、付属文書として扱いOCR認識文書とセットで楽2バインダに登録されます。

認識対象外文書の枚数は特に制限はありません。

スキャンした結果を画面で確認することができます。

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スキャンした帳票は、帳票定義に従ってOCR処理を行います。

OCR認識の結果、認識箇所を自動表示され修正が必要な場合は修正画面から画面を見ながら行います。

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OCR認識結果を出力したデータベースを検索して文書を閲覧できます。

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